著者近影

「ノスタルヂア」へようこそ。

こんなインターネットの路地裏まで、わざわざ足を運んでくださって、ありがとうございます。
気のきいたおもてなしは何もできませんが、小説や童話、および古典の現代語訳などを取り揃えております。
ほろ酔い加減の幻想をお愉しみください。

さて、わたくしめ、ここでのハンドルネームは“諒”と申します。
オフラインでは主に「堤 亮二」のペンネームで、作家活動を行っております。
これまでに、渾身の二冊の単行本が存在します。

さち子と白いきつね」(95年 ポプラ社)
「百物語〜江戸時代の怪談〜」(02年 碧天舎)

古本屋の片隅で見かけられましたら、手にとってやってください。


一応今でも(笑)お仕事募集中です。

幻想的で透明度の高い文章を得意とします。
不思議・ファンタジー系の知識に強いほうです。
こんなサイトの文章でも、もし気に入ってくださいましたら、どうぞ声をおかけください。
小説・童話・コラムなどの御依頼をお待ちしております。
それと、劇団様の御都合に合った規模で、戯曲・ミュージカル台本(歌詞を含む)を制作させていただいております。
Eメールにて、お気軽に御相談くださいませ。
また東京都およびその周辺でしたら、喜んで出向かせていただきます。

メールはこちらです。