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◆「ノスタルヂア」へようこそ。 こんなインターネットの路地裏まで、わざわざ足を運んでくださって、ありがとうございます。 気のきいたおもてなしは何もできませんが、小説や童話、および古典の現代語訳などを取り揃えております。 ほろ酔い加減の幻想をお愉しみください。 さて、わたくしめ、ここでのハンドルネームは“諒”と申します。 オフラインでは主に「堤 亮二」のペンネームで、作家活動を行っております。 これまでに、渾身の二冊の単行本が存在します。 「さち子と白いきつね」(95年 ポプラ社) 「百物語〜江戸時代の怪談〜」(02年 碧天舎) 古本屋の片隅で見かけられましたら、手にとってやってください。 ◆一応今でも(笑)お仕事募集中です。 幻想的で透明度の高い文章を得意とします。 不思議・ファンタジー系の知識に強いほうです。 こんなサイトの文章でも、もし気に入ってくださいましたら、どうぞ声をおかけください。 小説・童話・コラムなどの御依頼をお待ちしております。 それと、劇団様の御都合に合った規模で、戯曲・ミュージカル台本(歌詞を含む)を制作させていただいております。 Eメールにて、お気軽に御相談くださいませ。 また東京都およびその周辺でしたら、喜んで出向かせていただきます。 メールはこちらです。 |